S21 クメール・ルージュの虐殺者たち
原題: S21: The Khmer Rouge Killing Machine
監督: リティー・パニュ
フランス/カンボジア(2003)
100 分
音声: クメール語 字幕: 日本語
70年代後半に殺戮が繰り広げられたS21収容所に、そこで加害者だったクメール・ルージュの元党員を召還し、生存者との対話によって拷問や虐殺をめぐる証言を得た。そこでよみがえるのは、人の尊厳を踏みにじる数々の行為だった。
2003年カンヌ映画祭正式出品作品。
1. 7月18日水曜日 16:00 東京日仏学院
2. 7月22日日曜日 14:30 東京日仏学院
« 戦争の子供 | メイン | 紙は余燼を包めない »
2007上映作品
- 戦争の後の美しい夕べ
- ボファナ、カンボジアの悲劇
- 焼けた劇場のアーティストたち
- アンコールの人々
- さすらう者たちの地
- サイト2:国境周辺にて
- 紙は余燼を包めない
- S21 クメール・ルージュの虐殺者たち
- 戦争の子供
- 愛車ダイアナ *
- オランダへようこそ *
- 戦争カメラマン:ジェームズ・ナクトウェイ *
- 異国の肌
- 立ち上がれウガンダの子供たち *
- 津波が生んだ世代 *
- レフュジー・オールスターズ
- フォッグ・オブ・ウォー マクナマラ元米国防長官の告白
- TAIZO
- 杉原千畝の決断 *
- ルワンダの涙
- 乾いた大地に降る雨 *
- 国境を越えて *
- 私の名はベルトルト・ブレヒト *
- 約束の旅路
- 祖国への手紙 *
- スーダン難民による映画
- イラクのカケラを集めて *
- 見えない子供たち *
- ヨーロッパへの道 *
- ジョージ・クルーニー ダルフールヘ行く *











